【7月25日開催】働き方を見直して、強い組織を作る~「経営戦略」としてのワーク・ライフバランス~

【大塚】プロフィール_正面_グレージャケ_16年02月_2

社員が、出産・介護などのライフイベントに直面しても辞めずに生き生きと活躍し続けられる。
売上げも、残業ゼロもあきらめない。
組織を見直すことで、働きやすく成果もあがる職場環境を整えることは可能です。

老若男女を問わず、多くの人が子育て、介護などがきっかけで働き方の変化を迫られる「リスク」を抱えています。
リスクがない人を雇用することは困難なこの時代、社員一人ひとりの変化に対応していくことが必要になってきています。
変化に対応できる柔軟性があれば、個人の働く上での制約の有無に関わらず、成果を出せる優秀な人材を雇用でき、働き続けてもらえるのです。

変化に適応できるしなやかさは、社内の制度や価値観を見直していくことで生まれます。
今の組織を大きく変えなくても、社員の働き方を見直せば実現できる。
それが、「ワーク・ライフバランス」。
ワーク・ライフバランスを通じて、変化に強い組織を創ることができるのです。

地域企業が実践できる、働き方を見直して強い組織を創る方法とは?

これまで900社へのコンサル経験を持つ「株式会社ワーク・ライフバランス」から、
現役のコンサルタントをお呼びし、変化の激しい時代を生き抜く組織創りについてお話します。

日時

2016年7月25日(月)13:30~15:00

会場

仙台商工会議所 7階大会議室(宮城県仙台市青葉区本町2-16-12)

費用

無料

定員

80名

対象

働き方、組織変革に関心のある企業経営者、企業支援機関担当者の方

講師プロフィール

【大塚】プロフィール_2016年02月_1大塚 万紀子 氏
(株)ワーク・ライフバランス
創業メンバー・パートナーコンサルタント

豊富な知識をもとに現場の働き方にそったコンサルティングを提供、
労働時間を削減しながら売上・利益を上げるなどの成果を出している。
自らのコーチングスキルを活かしながら、多くの経営者と“経営戦略としてのワーク・ライフバランス”について対話を続け、ダイナミックな働き方改革を仕掛けることを得意とする。
行政組織における働き方の見直しや、地域創生の鍵としての働き方改革促進についても経験が深い。
主な顧客は経済産業省、㈱リクルートスタッフィング等。二児の母。

お申込

※お手数ですが、複数人でご参加の場合、お一人ずつお申込ください。

お名前 (必須)

ご所属 (必須)

メールアドレス (必須)

電話番号 (任意)

質問などありましたらご記入ください

captcha

上に表示された文字列(4文字)を以下の欄に記入いただき、送信ボタンを押してください