【参加者募集】河北新報社「記者と駆けるインターン2017夏」

kahoku_2017summer

震災7年目の被災地で社会を見つめ、自分を磨く13日間

記者ら新聞社員の指導を受けながら、東日本大震災からの復興途上にある仙台市で地元中小企業を取材し、記事執筆のノウハウを学びます。
実践的なプログラムを通して実社会の見方を知り、コミュニケーション力向上を目指します。ジャーナリスト志望の学生はもちろん、ほかの業種への就職を希望する人にとっても、就活に役立つ体験がいっぱいです。

期間

2017年8月14日(月)~26日(土)
※期間中、日曜日はお休みとなります。
※活動時間は10時~18時です。取材や記事執筆の進捗などによっては、前後する場合があります。

募集要項

【場所】河北新報社(仙台市青葉区五橋1-2-28)とその周辺
【定員】16名(書類選考あり)
※定員に達し次第締め切る場合があります
【対象】学年不問
【注意事項】
■日当・交通費・食費などは支給しません。
■参加費は無料ですが、交流会の食費などは一部実費を徴収します。
■遠方の方は宿泊先などを自前で確保してください。
■書類に加え、面接などによる選考を行う場合があります。
■河北新報社の採用選考活動とは一切関係ありません。
【主催】河北新報社、一般社団法人ワカツク

申込

専用のエントリーシートに必要事項を記入の上、メールでお申し込みください。
(申込先のメールアドレスなどは、エントリーシートのファイル内に記載されています。)
エントリーシートをダウンロードする
【申込〆切】7月14日(金)

お問い合わせ

河北新報社防災・教育室仙台市青葉区五橋1-2-28
TEL:022-211-1591 /FAX:022-211-1339
MAIL:intern@po.kahoku.co.jp
担当:大泉、主藤

備考

□過去の活動の様子は、こちらからご覧いただけます。
□チラシはこちらから
20170615【募集チラシ(記者インターン)】