河北新報社「記者と駆けるインターン2018夏」

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震災から8年目の被災地で社会を見つめ、自分を磨く13日間

記者ら新聞社員の指導を受けながら、東日本大震災からの復興途上にある仙台市で地元中小企業を取材し、記事執筆のノウハウを学びます。
実践的なプログラムを通して実社会の見方を知り、コミュニケーション力向上を目指します。ジャーナリスト志望の学生はもちろん、ほかの業種への就職を希望する人にとっても、就活に役立つ体験がいっぱいです。

期間

2018年8月27日(月)~9月8日(土)
※期間中、日曜日はお休みとなります。
※活動時間は10時~18時です。取材や記事執筆の進捗などによっては、前後する場合があります。

募集要項

【場所】河北新報社(仙台市青葉区五橋1-2-28)とその周辺
【定員】16名(書類選考あり)
※定員に達し次第締め切る場合があります
【対象】学年不問
【申込方法】所定形式のエントリーシートを提出していだきます。
申し込み希望者は事務局(intern@po.kahoku.co.jp)までお問い合わせください。
【申込〆切】2018年7月9日(月)
【注意事項】
■日当・交通費・食費などは支給しません。
■参加費は無料ですが、交流会の食費などは一部実費を徴収します。
■遠方の方は宿泊先などを自前で確保してください。
■書類に加え、面接などによる選考を行う場合があります。
■河北新報社の採用選考活動とは一切関係ありません。
【主催】河北新報社、一般社団法人ワカツク

お問い合わせ

河北新報社 防災・教育室(担当:大泉、主藤)
TEL:022-211-1591 /FAX:022-211-1339
仙台市青葉区五橋1-2-28
MAIL:intern@po.kahoku.co.jp
担当:大泉、主藤

備考

□過去の活動の様子は、こちらからご覧いただけます。